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長谷川慶太郎




大竹愼一



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大竹愼一先生 朝食会 5月18日開催致します。


■ウォール街の辣腕ファンドマネージャー大竹愼一朝食会■

100年に一度の世界不況といわれています。
歴史から今回の不況を予告分析してきた大竹愼一の朝食会です。

なぜ、外国人投資家は日本株でしっかり儲けているのか?

なぜならば、彼らは「情報」を買っているからです。
しかも、ウォールストリートという金融市場の最前線の情報です。

一方、日本の機関投資家は「損を出してはいけない」と
横並びで株の売り買いをしています。
つまり、底で買うこともできず、天井で売ることもできないのです。
外国人投資家と日本の機関投資家の大きな違いは、
「リスクを負える集団」か「リスクを回避したい集団」かなのです。

ではなぜ、彼らはリスクを負えるのでしょうか?

それが「情報」です。

ニューヨーク市場の株式予測、チャートの予測、
アメリカの経済予測、マネーサプライの動向、
通貨基軸ドルの動き、国債の値動き、不動産のトレンド、
金・プラチナの値動き、石油価格の動向など
あらゆる角度から集められた「情報」を判断基準として、
彼らなりの決断を下しているのです。

以上のことを考えると、
「果たして"最良の情報"とは何なのか」を考えなければなりません。
そして、買った情報の何倍ものパフォーマンスを出さなければなりません。
「でも、市場の最前線の情報なんて高くて手に入れられない」
そう思う方もいるでしょう。
ましてや英語の情報を読み解くことは、プロの投資家でない限り難しいでしょう。

そこで「外国人投資家」として過酷な情報戦線を乗り越え、
ウォール街のトップ・クォーター(成績上位4分の1)として、
現在も活躍する辣腕ファンド・マネジャー大竹愼一の情報は、
日本人が手にできる、まさに"最良の情報"なのです。

大竹愼一は、実績が数字で残るカネの世界にあって、
欧米ファンドのグローバル株部門で、
1984年以来、例外的な年を除き25年間にわたり、
トップ・クォーターの驚異的な成績をあげています。

この25年間に、訪問した会社数は、延べ1000社を超え、
年間を通して、日・米・欧の各地を歩きめぐり、徹底した現場主義を貫いて、
世界のカネの流れと企業情報を集めている"生の声"を持っている人物です。
その結果、金利、為替、株価、地価に関する
経済予測の的中率は非常に高く、とくに「バブル崩壊」から

「地価10分の1」

「1ドル80円」

「拓殖銀行破綻」

「日経平均8000円割れ」

「ブッシュ・ショック」

など、重要な経済予測を次々に的中させています。

しかも、現在の不況においてもパフォーマンスを出し続けるという
負けなしの地位を保っているのです。

そこで、今回ご紹介するのが、大竹愼一「特別朝食会」です。