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長谷川慶太郎




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長谷川慶太郎公式サイト
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谷沢永一「人間通」
谷沢永一の「人間通」



李白社        発刊記念アマゾンキャンペーン

クライアントのために、まだ死ぬわけにはいかない!
一時は死を覚悟するほどの大病からの復活した船井幸雄が、
いまだ完璧に癒えない体調の中、
アマゾンで本書をお買い上げいただいた方だけに語った、
経営者、コンサルタントに伝えたい本音とは!?

◆病をおして、渾身の力で語った音声ファイル

この音声ファイルは、実際に話すことも困難な状態の中で収録したものです。
聞きづらい部分もありますが、ご了承ください。
大病の様子は『ザ・フナイ』(2010年7月号)に掲載されています(一部、転載)。

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2007年3月に、セキがとまらなくなってから、
今年の1月ころまで、日々病状が悪化しました。
「心臓が悪い。すぐ手術しなさい」「肺炎だ」「糖尿病だよ」というように、
左上半身に限り、20くらいの病名を医師からもらい、
一時は死を覚悟して遺書まで書きました。

本当の病名が不明だったゆえ、
いろんな治療法もその場しのぎでした。また発病するのです。

しかし、今年の1月20日、21日に、親友の矢山利彦医師が
「ボーン・キャビティ(BONE-CAVITY)だと思いますよと、診て言ってくれて、
ようやく多く(?)の病気の原因がわかったように思いました。

下の歯の下部の骨に空洞ができ、そこが病原菌の巣のようになり、
リンパなどを経て全身につぎつぎと病気が転移するのが
ボーン・キャビティの特性だということでした。

これは1900年ごろにアメリカで見つけられた病気なのですが、その後、
医学界からボーン・キャビティの存在は無視され、
いまの日本ではボーン・キャビティのことがはっきりわかる医師はほとんどいない。
手術のできる医師は、さらに少なく、10人以下しかいないようだ。
ともかくレントゲンやCTでははっきりわからず
超音波や波動(RAYO-METER)でないと見つけられない
......とのことです。

が、ともかく1~3月にかけて、 私の場合3個あったボーン・キャビティを取りました。
矢山さんが、私の自宅に比較的近い手術医を紹介してくれたのです。
まだ全快はしていませんが、糖尿病はよくなり、肺の方もよくなってきたようです。

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---(1)---
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『退散せよ!似非(エセ)コンサルタント』 を1冊以上購入してください!

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『退散せよ!似非(エセ)コンサルタント』の内容


◆コンサル人生50年、ついに本音を語った!

世の中の先の先を見続けてきた著者が、
本物のコンサルタントに必要な条件、
絶対に失敗しない経営の真髄を、ついに本音で語る。

20代にして先生と呼ばれながらも、
コンサルタントという職業がどこか下に見られていた当時、
従来の経営理論など何の役に立たないことに気づき、
クライアントのために死ぬ覚悟で行きついたものが「船井流経営法」だった。

昭和30年代後半から40年代にかけて、集団就職で都会へ殺到する若者を見て、
彼は流通業の興隆を読み解き、スーパーの店員採用を皮切りに新入社員の教育、
コンサルタントへと成長。

そこで気づいたのは徹底的な「現場主義」だった。
船井幸雄がクライアントとともに歩み始めた経営法が語られる。

◆経営者&コンサルタント&リーダー必読!

コンサルタント人生50年で身に付けた成功法則は......。

1.基本的に正攻法しかやらない
2.理論以上に実務に強くなる
3.常にプラス発想を心がける
4.一日も早く働き続けることの楽しさに気づく
5.できる経験はなるべくしてみる
6.長所伸展の法則に徹する
7.24時間フル対応の覚悟で仕事をする

船井流7つの成功法則の意味が語られる。
経営者&コンサルタント&リーダーのほか、すべてのビジネスパーソンに共通する法則。

◆船井幸雄の「経営の真髄」はここにあった!

「世の中の仕組み」や「人間のあり方」の研究をし続ける著者が経営の真髄に迫る。
著者の研究は、今では当たり前のように言われる、「経営の原理原則」。

・経営はあくまでも人間のすること
・人間がする以上、自然の摂理に逆らってはいけない
・人間として正しいあり方を踏み外してはならない

著者が行ってきたコンサルティングは、人間対人間から生まれたもので、
さらに、船井幸雄が行きついた「トップに必要な10カ条」は、
簡単そうで最も難しい「経営の真髄」である。


稲川'twitter